History
沿革
History
沿革
会社の成長の歩みと主要なマイルストーンを紹介します。
当社は、時代とともに変化する市場のニーズに適応しながら、外食産業、フランチャイズ展開、食品製造、
そして起業支援など、多岐にわたる事業を展開してきました。
- 2009
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平成21年 5月
在日外国人向けの起業支援ポータルサイト『創業新幹線』を開設
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平成21年 9月
株式会社創業新幹線設立
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- 2010
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平成22年 1月
30数社のFC本部と業務提携し、加盟オーナー募集代行サービスを開始
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平成22年 2月
外国人企業向けのFC本部構築コンサルティングを開始
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平成22年 3月
健康中華庵「青蓮」日本橋FC加盟店をオープン
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平成22年 7月
海外進出コンサルティング事業を開始
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平成22年 8月
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平成22年 12月
自社ブランド 「ラーメン春樹」第1号店をオープン
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- 2011
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平成23年 3月
「ラーメン春樹」FC全国展開を開始
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平成23年9月
産業栽培メディア『コロンブス』のインタビューを受ける
フランチャイズ制度を活用して起業意欲のある在日華人を応援する!!
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- 2012
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平成24年 1月
事業拡大に伴い、株式会社アジアテンポを設立
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- 2013
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平成25年 9月
チャーハン餃子専門店「黄金の華」第1号店オープン
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- 2014
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平成26年 8月
横浜家系ラーメン「希家」第1号店オープン
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- 2015
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平成27年 6月
横浜家系ラーメン「檜家」第1号店オープン
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- 2016
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平成28年 5月
本社ビルを購入し、本社を移転
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- 2017
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平成29年 9月
「ラーメン春樹」海外初進出 中国上海第1号店オープン
中国広州に日本美食フードコート「道頓堀九丁目」をオープン
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- 2018
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平成30年 2月
「ラーメン春樹」赤坂店オープン
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平成30年 3月
「ラーメン春樹」お台場店オープン
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- 2019
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令和元年 6月
株式会社グッドヌードルイノベーションを買収し、事業の拡大を加速
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令和元年 8月
「茶薫小籠包」第1号店オープン
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令和元年 9月
「本格真鯛塩つけ麺提供姉妹ブランド」第1号店オープン
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- 2020
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令和2年 5月
COVID-19対応として店舗DX化とテレワーク体制を構築
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- 2021
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令和3年 4月
人材確保を目的とした教育・研修プログラムを強化
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令和3年 9月
社内コミュニケーション活性化による従業員満足度向上施策を実施(社内報発行・12周年イベント)
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- 2022
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令和4年 1月
神戸牛焼肉「萬貫」第1号店オープン
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令和4年 4月
社員の声を反映した働きやすさ向上プロジェクトの一環としてハイブリッド社員制度を導入
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- 2023
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令和5年 7月
「食楽塾」プログラムを立ち上げ、人材育成体制を強化
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令和5年 11月
「本格真鯛らぁ麺提供ブランド」そごう横浜店オープン
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令和5年 12月
本格真鯛らぁ麺提供ブランド 横浜ワールドポーターズ店でレセプションパーティを通じて、顧客体験を強化
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- 2024
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令和6年 3月
「本格真鯛らぁ麺提供ブランド」兵庫県 初出店
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令和6年 5月
「本格真鯛らぁ麺提供ブランド」愛知県 初出店
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令和6年 10月
「本格真鯛らぁ麺提供ブランド」福岡県 初出店
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- 2025
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令和7年 3月
「受賞歴多数の本格醤油ラーメンブランド」 三重県 初出店
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令和7年 4月
「茶薫小籠包」 岐阜県 初出店
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令和7年 7月
「受賞歴多数の本格醤油ラーメンブランド」兵庫県 初出店
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令和7年 8月
「茶薫小籠包」埼玉県 初出店
「ラーメン春樹」高幡不動店オープン -
令和7年 10月
「受賞歴多数の本格醤油ラーメンブランド」 福岡県 初出店
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令和7年 11月
「受賞歴多数の本格醤油ラーメンブランド」 千葉県 初出店
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令和7年 12月
「本格真鯛らぁ麺提供ブランド」 大阪府 初出店
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Future Outlook
今後の展望
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01
食の垂直展開
食品製造事業を本格始動し、
外食事業と連携した商品開発・
卸事業に参入予定 -
02
直営店・フランチャイズ拡充
全国展開をさらに推進し、
直営店舗およびFC店舗の拡大を図る -
03
グローバル展開
在日外国人向けの起業支援で
培ったノウハウを活かし、
アジア市場を中心に海外進出を目指す
2030年までに100億円企業を目指す “100億宣言”
私たちが「売上100億円」を目指す理由は、単なる数字の達成ではありません。
これからの成長と未来への約束が、この目標には込められています。
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お客様にとって“なくてはならない存在”になるため
私たちは、お客様にとって「なくなったら困る」「このお店があって本当に良かった」と思っていただけるような、生活や人生に寄り添う存在を目指しています。
そのためには、多くの方に選ばれ、日々の暮らしの中で価値を提供し続ける企業へと成長する必要があります。
売上100億円は、その信頼の証であり、目指すべき一つの到達点です。 -
仲間の可能性を広げるため
売上100億円の規模になることで、新しい部門の立ち上げや多様な職種の創出、ロールモデルとなる先輩社員の登場など、社員一人ひとりが挑戦できるフィールドが大きく広がります。
「こんなことをやってみたい」「こんな未来を描きたい」といった想いを実現できる機会を増やし、全員がワクワクできる組織をつくっていきたいと考えています。 -
企業としての信頼と成長の土台を築くため
100億円企業となることは、私たちのビジネスモデルや戦略が市場に評価され、収益を生み出す力があることの証明でもあります。
この信頼は、資金調達の選択肢を広げ、さらなる挑戦を可能にし、企業としての持続的成長を後押しします。また、「100億円企業」というステータスは、社外からの期待や信用にもつながり、より多くの人に応援される企業へと進化するための力になります。